人妻や女子大生、OLなど、男いじめが大好きな女性たちに恥ずかしいお仕置きをされてしまいます。抵抗できない立場に追い込まれ、集団で縛られ、無理やり脱がされ、犯され、おもちゃにされてしまいます。
お姉さんとろけ〜る手コキで犯してあげる!!2
お姉さんとろけ〜る手コキで犯してあげる!!2
昼間から3人のお姉さんに押し倒される。

無理やりシャツをまくられ裸にされると乳首を指で弾かれる。

僕に意思決定する権利はない。

彼女たちが満足するまでおもちゃとしてもて遊ばれる。

こんなシチュエーションで犯されてみたい。

人妻の奴隷 2章〜奴隷調教(1)
この日も美幸さんからの呼び出しのメールが入った。
どうやら彼女の旦那は、海外出張で長期間家を空けているらしかった。その為、彼女の気まぐれで、気の向いたときに、僕は呼び出された。
僕は、休みの日は、呼び出しにすぐに応じられるよう、部屋で待機することを約束させられていた。
メールを受け取ると、すぐに彼女の部屋に向かった。呼び出しがあったときは10分以内に行かなければならなかった。もし10分以内に行かなければ彼女のお仕置きは酷くなる。
彼女に案内され、部屋に入ると、美幸さんは、いつものようにソファに足を組み座った。
「なにぼーっとつっ立ってんのよ。どうするか、こないだ教えたでしょう。」
いきなり彼女に叱責された。
「すいません。」
あわてて、美幸さんの足元に正座した。そんな僕を美幸さんは見下ろしながら静かに言った。
「洋服は」
僕は黙って服を脱ぎ始めた。脱ぐのが遅いだけでもお仕置きされてしまう。あわてて、上半身裸になったあとは、ベルトを外し、腰を浮かせズボンとパンツを一気に脱いだ。そして再び、全裸で正座した。

つづく
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(12)
「ああっ。だめです。」
何とか我慢しようとした。しかし、美幸さんは、激しくしごき続けた。耐えられなかった。もう限界だった。
「いっちゃう。」
小さく口にした瞬間、大量の液を放出してしまった。
出している時も、しごき続けられ、出なくなるまで、最後の一滴まで搾り取られてしまった。
全て出し尽くし、出なくなったのを確認するとやっと、手の動きを止めてもらえた。
僕は、放心状態で横たわっていた。
美幸さんはまだ僕の顔を跨いだままだった。
「嫌がってたわりには、すごい量でてるじゃない。でも、勝手にいった罰を与えなきゃね。」
そう言うと、僕の両方の固くなったままの乳首をひねり始めた。
「ああっ。」
再び、声を漏らしてしまった。
「無理やり裸にされて、いかされたのに、まだ、乳首立てて、情けない声出してんのね。本当に変態ね。」
確かに、女性のお尻につぶされ、身動きできない状態で無理やりいかされた。もちろんこんな事は初めてだった。恥ずかしく、情けなかった。
「これからも、ずっとかわいがってあげるからね。」
最後の美幸さんの言葉が僕の脳裏から離れなかった。後から考えると、この日のことはまだまだ始まりに過ぎなかった。

人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(完)
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(11)
「許してくださいとか言いながら、こんなに大きくしてんじゃない。そういううそつきにはお仕置きしないとねえ。」
美幸さんの手は再び、股間の大きくそそり立ったものを捕らえた。亀頭を手のひらに収め円を描くように先端を刺激してきた。
「ああっ。」
あまりの刺激の強さに腰を振り両手でガードして逃れようとした。
「なに、暴れてんのよ。」
彼女は腰を浮かせて言った。
「両手を頭の上で組なさい。」
僕は両手を頭の上に乗せた。
「両手は組んだままよ。わかった?」
「わかりました。」
美幸さんの股間が再び顔面に降りてきた。今度は頭上に上げた両手も彼女の股間によって拘束されている。
「これなら動けないわね。」
そう言うと、再び、美幸さんのしなやかな手は、敏感な先端を巧みに刺激してくる。
「ああっ。」
あっという間に快感が高まってきた。
「お願いです。」
「どうしたの」
「もう、我慢できません。」
「ちょっと、まだ、1分もたってないじゃないの。だめよ。勝手に言ったら許さないからね。」
そう言いながら、美幸さんの手は僕のさおを上下に大きく、激しく動かし始めた。

つづく
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(10)
美幸さんは腰の動きを止めると、僕の顔面に座りなおした。
目の上をお尻でふさがれ、何も見えなかったが口は開放されたため、呼吸は出来るようになった。
「ちょっと、また大きくなってるじゃないの。」
美幸さんは、そう言うと、僕の股間を指ではじいた。
あわてて股間を隠すように足を曲げた。
「何、内股になってんの。足広げなさい。」
「はい。」言われるままに、ひざを立てた状態で足を広げた。
「お仕置きされてるのに、あんたのここは、全然、反省していないんだね。」
美幸さんは、何度も何度も、僕の股間を指ではじいた。
「あっ。」
はじかれるたびに声が漏れてしまう。
「やめてください。」
「こんなことされて本当はうれしいんでしょう。」
「何とかいいなさいよ。」
「ああっ。恥ずかしいです。」
「恥ずかしいんだ。」
そう言うと、両方の乳首をつまみあげた。
「あっ。」
「こっちも硬くなってるじゃないの。どういうこと。」
彼女は乳首を指の腹で円を描くように転がし、そして何度も弾いた。
「ああっ。許してください。」
「乳首触られただけで、声が出ちゃうんだ。やっぱりあんたは変態ね。」
「もう、許してください。」

つづく
ママたちの性教育(Book)
ある日、目撃した淫靡な光景… 豊満な乳房で肉茎を絞り上げ、濡れた唇で激しく吸引し、若い精を強制放出させる母たちの性指導。
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(9)
「だらしないのね。」
そういうと再び、顔面が圧迫された。
体をばたつかせるとまた、ぎりぎりのところで呼吸をさせてくれた。
「お願いします。苦しいです。許してください。」
本当に許してもらいたかった。祈るような気持ちで、一生懸命、懇願した。
「ハハハ。おもしろい。」
美幸さんは大笑いしていた。そしてわずかに腰を浮かせて言った。
「いいわ。さっきみたいに舌を出して舐めてちょうだい。」
僕は彼女の秘所に舌を当てると懸命に動かした。
美幸さんは、大きく腰をグラインドさせてきた。僕の顔面は彼女の愛液でぐちょぐちょになった。
顔全体が美幸さんのおもちゃとなっていた。両手首は押さえつけられたまま、彼女のなすがままだった。
彼女の腰の動きとともに、僕の顔面は上下左右に振り回された。美幸さんの息が荒くなっているようで、時折、声を漏らしていた。
だんだん、彼女の陰毛のチクチクとした感触と、あふれる愛液の香りに慣れてきた。それと同時に、僕の股間は次第に反応し始めてしまった。美幸さんはそれを見逃さなかった。

つづく
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(8)
「へたくそね。まぁ、これからたっぷり調教してうまくなってもらうけど。」
美幸さんの冷ややかな声が頭上から聞こえた。
「いいわ。今度は、ここに頭をおきなさい。上向きでね。」
美幸さんはソファから立ち上がり自分が座っていた位置を指差しそう言った。
言われるままに天井を向く形でソファに頭をつけた。
美幸さんは僕の体をまたぐと僕の顔の上に遠慮なく腰を下ろしてきた。
体重をかけられ、再び、身動きの出来ない状態にされてしまった。
美幸さんは、小刻みに腰を動かしてくる。だんだん、呼吸が出来なくなってきた。
苦しさのあまり両手を使って位置をずらし呼吸を確保しようとした。
「誰が手を使っていいって言ったの。」
美幸さん、ぼくの両手首をつかみ押さえつけた。
「苦しいです。許してください。」
お尻に圧迫された状態で、そう言ったが、声にはなっていなかった。
「何、もごもご言ってんの。」
何とか逃れようと体を動かした。
「何、じたばたしてんのよ。」
「本当に、許して。」
ぎりぎりのところで、彼女は体をずらしてくれた。僕は大きく息を吸い込んだ。

つづく
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人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(7)
全裸で正座して、誓約書を読まされている自分の姿に涙があふれてきた。
美幸さんはそんな僕を満足そうに見下ろしていた。
「いいわ。こっち向きなさい。」
何度もやり直し、やっとのことで、許してもらえた。
「今言ったこと守れるわね。」
「はい。」
「じゃあ、証拠をみせて頂戴。」
そういうと僕の髪の毛を両手でつかみ、スカートの中の自分の股間に引き寄せた。陰毛が顔に当たった。驚いたことに美幸さんは下着を着けていなかった。
「もっと下でしょ。」
僕の顔は美幸さんのそこに誘導された。すでにぬれていた。
正座したまま両手をつき、前かがみの状態で、少し首だけ上を向く体制になった。その姿が、お座りをした犬のように思えてきた。
美幸さんの股間に押し付けられた僕の顔面は、彼女の太ももに挟まれ身動きの出来ない状態にされた。
「舌を出して舐めなさい。」
言われるままに舌を出し舐め始めた。
こんなことをしたのは初めてだった。どうすればいいのかわからなかった。抵抗はあったが、どうすることもできなかった。
とにかく、ただ、ひたすら舌を動かし続けた。

つづく
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