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人妻や女子大生、OLなど、男いじめが大好きな女性たちに恥ずかしいお仕置きをされてしまいます。抵抗できない立場に追い込まれ、集団で縛られ、無理やり脱がされ、犯され、おもちゃにされてしまいます。
人妻の奴隷 2章〜奴隷調教(2)
「顔を上げてこっち見なさい。」
美幸さんの言葉で、うつむいていた顔を上げた。
「目はそらしちゃ駄目だからね。」
「はい」
ソファから見下ろす美幸さんに目を合わせた。
「もっと前に来て、」
「はい」
あわてて、美幸さんの足元に正座したまま進み出た。
「足広げて、両手は頭の後ろで組みなさい。」
「はい」
足を広げ、両手を頭の後ろで組み、その無防備になった僕の股間に、美幸さんの足が伸びてきた。
獲物を目の前にした美幸さんは、足の甲を○玉にあてると、軽く何度も蹴り上げてくる。反射的に足を閉じそうになるが、それも許されるはずがない。
「うっ。」僕は歯を食いしばり、美幸さんに視線を合わせ続けた。薄笑いを浮かべ楽しそうな表情だった。もし目をそらし、いやな素振りをしてしまった時は、美幸さんの機嫌も悪くなり、きついお仕置きが待っていることはわかっている。
「だんだん、いいお顔になってきたね。何か言うことはないの?」
美幸さんの言われていることは理解できた。
「ありがとうございます。」
「何が、ありがとうなの?ちゃんと言いなさいよ。」
「すみません。僕のお○ん○んを調教していただきありがとうございます。」
「少しはわかってきたみたいね。」
「でも、本当の調教はこれからだけどね。」
そして美幸さんの両手が伸び、僕の乳首はつまみ上げ引っ張られた。

つづく

2012/01/29(日) 22:57:00| ・2章〜奴隷調教−未| トラックバック(-) コメント(-)
人妻の奴隷 2章〜奴隷調教(1)
この日も美幸さんからの呼び出しのメールが入った。
どうやら彼女の旦那は、海外出張で長期間家を空けているらしかった。その為、彼女の気まぐれで、気の向いたときに、僕は呼び出された。
僕は、休みの日は、呼び出しにすぐに応じられるよう、部屋で待機することを約束させられていた。
メールを受け取ると、すぐに彼女の部屋に向かった。呼び出しがあったときは10分以内に行かなければならなかった。もし10分以内に行かなければ彼女のお仕置きは酷くなる。
彼女に案内され、部屋に入ると、美幸さんは、いつものようにソファに足を組み座った。
「なにぼーっとつっ立ってんのよ。どうするか、こないだ教えたでしょう。」
いきなり彼女に叱責された。
「すいません。」
あわてて、美幸さんの足元に正座した。そんな僕を美幸さんは見下ろしながら静かに言った。
「洋服は」
僕は黙って服を脱ぎ始めた。脱ぐのが遅いだけでもお仕置きされてしまう。あわてて、上半身裸になったあとは、ベルトを外し、腰を浮かせズボンとパンツを一気に脱いだ。そして再び、全裸で正座した。

つづく
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(12)
「ああっ。だめです。」
何とか我慢しようとした。しかし、美幸さんは、激しくしごき続けた。耐えられなかった。もう限界だった。
「いっちゃう。」
小さく口にした瞬間、大量の液を放出してしまった。
出している時も、しごき続けられ、出なくなるまで、最後の一滴まで搾り取られてしまった。
全て出し尽くし、出なくなったのを確認するとやっと、手の動きを止めてもらえた。
僕は、放心状態で横たわっていた。
美幸さんはまだ僕の顔を跨いだままだった。
「嫌がってたわりには、すごい量でてるじゃない。でも、勝手にいった罰を与えなきゃね。」
そう言うと、僕の両方の固くなったままの乳首をひねり始めた。
「ああっ。」
再び、声を漏らしてしまった。
「無理やり裸にされて、いかされたのに、まだ、乳首立てて、情けない声出してんのね。本当に変態ね。」
確かに、女性のお尻につぶされ、身動きできない状態で無理やりいかされた。もちろんこんな事は初めてだった。恥ずかしく、情けなかった。
「これからも、ずっとかわいがってあげるからね。」
最後の美幸さんの言葉が僕の脳裏から離れなかった。後から考えると、この日のことはまだまだ始まりに過ぎなかった。

人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(完)
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(11)
「許してくださいとか言いながら、こんなに大きくしてんじゃない。そういううそつきにはお仕置きしないとねえ。」
美幸さんの手は再び、股間の大きくそそり立ったものを捕らえた。亀頭を手のひらに収め円を描くように先端を刺激してきた。
「ああっ。」
あまりの刺激の強さに腰を振り両手でガードして逃れようとした。
「なに、暴れてんのよ。」
彼女は腰を浮かせて言った。
「両手を頭の上で組なさい。」
僕は両手を頭の上に乗せた。
「両手は組んだままよ。わかった?」
「わかりました。」
美幸さんの股間が再び顔面に降りてきた。今度は頭上に上げた両手も彼女の股間によって拘束されている。
「これなら動けないわね。」
そう言うと、再び、美幸さんのしなやかな手は、敏感な先端を巧みに刺激してくる。
「ああっ。」
あっという間に快感が高まってきた。
「お願いです。」
「どうしたの」
「もう、我慢できません。」
「ちょっと、まだ、1分もたってないじゃないの。だめよ。勝手に言ったら許さないからね。」
そう言いながら、美幸さんの手は僕のさおを上下に大きく、激しく動かし始めた。

つづく
人妻の奴隷 1章〜奴隷宣言(10)
美幸さんは腰の動きを止めると、僕の顔面に座りなおした。
目の上をお尻でふさがれ、何も見えなかったが口は開放されたため、呼吸は出来るようになった。
「ちょっと、また大きくなってるじゃないの。」
美幸さんは、そう言うと、僕の股間を指ではじいた。
あわてて股間を隠すように足を曲げた。
「何、内股になってんの。足広げなさい。」
「はい。」言われるままに、ひざを立てた状態で足を広げた。
「お仕置きされてるのに、あんたのここは、全然、反省していないんだね。」
美幸さんは、何度も何度も、僕の股間を指ではじいた。
「あっ。」
はじかれるたびに声が漏れてしまう。
「やめてください。」
「こんなことされて本当はうれしいんでしょう。」
「何とかいいなさいよ。」
「ああっ。恥ずかしいです。」
「恥ずかしいんだ。」
そう言うと、両方の乳首をつまみあげた。
「あっ。」
「こっちも硬くなってるじゃないの。どういうこと。」
彼女は乳首を指の腹で円を描くように転がし、そして何度も弾いた。
「ああっ。許してください。」
「乳首触られただけで、声が出ちゃうんだ。やっぱりあんたは変態ね。」
「もう、許してください。」

つづく
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